国語の授業で行われた「聞き取りメモのくふう」の単元の中で、学校中の先生に「小学校の頃に夢中になっていたこと」をインタビューしました。
インタビューに向けて、メモの取り方の工夫を考えたり、メモの取り方の練習をしたりして、子どもたちで話し合い、役割分担などを行う姿が見られました。
本番では、緊張しすぎている児童や、練習通りにインタビューを行うことができた児童など、結果はそれぞれ違いましたが、インタビューを終えて教室に帰ってくると、みんな安心感(解放感?)に包まれた喜ばしい表情でした(*’▽’)
ぜひ、ご家庭でもその時に緊張感を聞いてみてください!